実際家が語る発酵利用の減農薬・有機栽培 [単行本]
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実際家が語る発酵利用の減農薬・有機栽培 [単行本]

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出版社:農山漁村文化協会
販売開始日: 2004/01/31
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実際家が語る発酵利用の減農薬・有機栽培 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    土着菌で身近な有機物を発酵利用、減農薬・有機で40年連作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 減農薬・有機で四〇年連作=わが家の農業の特徴
    1章 四〇年連作を支える「発酵システム」(土着菌が主役の土づくりと施肥
    圃場全体が発酵槽だ ほか)
    2章 手づくり発酵資材のつくり方・使い方(土着菌の採取と増殖
    土着菌ボカシ肥 ほか)
    3章 有機物発酵を生かす土づくり(昔の育苗床の「踏込み」に学ぶ
    ハウス定植ベッドの踏込み ほか)
    4章 健全・減農薬栽培の実際(ハウスキュウリ
    露地野菜 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松沼 憲治(マツヌマ ケンジ)
    昭和7年11月茨城県総和町生まれ。昭和27年3月茨城県立境高校卒業。同4月家で就農。平成7年総和町農業委員。平成13年総和町農業委員会長。同年猿島郡(7市町村)農業委員会長協議会会長。就農後は、父親の指導のもと野菜、水稲を中心に栽培。昭和35年から経営を任され、同40年にハウスキュウリを700坪に拡大し促成と抑制の年2作栽培を始める。以降、ハウスキュウリ、露地野菜、水稲の複合経営を続け現在に至る

実際家が語る発酵利用の減農薬・有機栽培 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:農山漁村文化協会
著者名:松沼 憲治(著)
発行年月日:2004/01/31
ISBN-10:4540031600
ISBN-13:9784540031601
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:農林業
ページ数:133ページ
縦:21cm
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