桜は一年じゅう日本のどこかで咲いている―桜とともに四季を歩く旅 [単行本]

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桜は一年じゅう日本のどこかで咲いている―桜とともに四季を歩く旅 [単行本]

印南 和磨(写真・文)
価格:¥1,760(税込)
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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2004/03/27
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桜は一年じゅう日本のどこかで咲いている―桜とともに四季を歩く旅 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日本の桜前線は沖縄・八重岳からスタートする―沖縄・本部半島八重岳の琉球寒緋桜
    世界遺産・今帰仁城跡の石垣が深紅に染まる早い春―沖縄・本部半島今帰仁城跡の琉球寒緋桜
    冬の陽の逆光にきらめく駿河湾を眼下に寒桜2本―静岡・久能山東照宮の寒桜/寒緋桜
    下田港を見下ろす伊豆随一の展望地に春を運ぶ―静岡・伊豆下田寝姿山の寒桜
    春いちばんに咲くマンサク、白梅、紅梅と咲き競う春の使者―福岡・門司白野江植物公園の寒桜と寒緋桜
    関門海峡の壇ノ浦で平家の滅亡を見届けた丘に咲く早春賦―山口・下関赤間神宮の寒桜
    「伊豆の踊子」の跫足が聞こえる新名所は、いま二月桜が主役―静岡・伊豆河津の河津桜
    「禁じられた花づくり」の時代に“心の花”を植えつづけた「花の父」―千葉・和田浦抱湖園の元朝桜
    大島桜は「白き炎」の使者、多くの名桜を生んだ元祖となった―東京・伊豆大島に自生する大島桜
    東京の桜は新宿御苑から咲く。75種1500本が次々と咲きづつける―東京・新宿御苑の寒桜〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    印南 和磨(インナミ カズマ)
    1938年、旧満州ハルピン生まれ。8歳のとき引き揚げて栃木県西那須野町西小学校に編入されるが、日本語の読み書きが出来ず不登校児に。そのころ『牧野植物大図鑑』に出会い植物に興味をもつ。野原や山が教室だった。いまそれが役に立っている。出版社勤務を経て1989年にフリーに。雑誌・書籍のデザイン、コラムや取材記事の執筆、植物撮影など幅広く出版編集にたずさわる。これまで手がけてきた書籍、雑誌などはデザインを含めて1700冊を超え、ベストセラーも少なくない

桜は一年じゅう日本のどこかで咲いている―桜とともに四季を歩く旅 の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:印南 和磨(写真・文)
発行年月日:2004/04/05
ISBN-10:430925179X
ISBN-13:9784309251790
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
ページ数:175ページ
縦:21cm
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