淀殿―戦国を終焉させた女 [単行本]

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淀殿―戦国を終焉させた女 [単行本]

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出版社:洋泉社
販売開始日: 2011/07/27
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淀殿―戦国を終焉させた女 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦乱で父母を失った少女は、尼出家への道を生涯求め続けていた!悪女、悪妻、権力に固執した人物像を覆す試み。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 歴史画像より見る“淀殿”
    第2章 淀殿の母と父―お市の方と浅井長政
    第3章 茶々から淀殿へ―秀頼のおふくろへの道
    第4章 フロイスの見た淀殿とその時代
    第5章 太閤秀吉逝く―臨終と秀頼のその後
    第6章 関ケ原、天下分け目の戦い
    第7章 大坂冬の陣・夏の陣
    第8章 そして大坂落城―戦国の終焉
    終章 かなわぬ夢の跡
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 千草(コバヤシ チグサ)
    1946年生まれ、京都育ち。東京教育大学大学院文学研究科修士課程修了。現在、東海大学文学部教授。博士(文学)東北大学。日本語の歴史、能狂言総論、表現論、現代語の諸問題を研究対象とする。1985年に佐伯国語賞を、2002年に『中世文献の表現論的研究』(武蔵野書院)で新村出賞を受賞。ペンネーム・千草子としても活躍

淀殿―戦国を終焉させた女 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:洋泉社
著者名:小林 千草(著)
発行年月日:2011/08/10
ISBN-10:4862487769
ISBN-13:9784862487766
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:317ページ
縦:19cm
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