入門・マインドサイエンスの思想―心の科学をめぐる現代哲学の論争 [単行本]
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入門・マインドサイエンスの思想―心の科学をめぐる現代哲学の論争 [単行本]

石川 幹人(編著)渡辺 恒夫(編著)
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出版社:新曜社
販売開始日: 2004/11/18
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入門・マインドサイエンスの思想―心の科学をめぐる現代哲学の論争 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロボットは心をもてるか?脳科学によって性格は変えられるか?心を科学的に研究できるか?心の科学を哲学する本。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序論 マインドサイエンスの戦場を望んで―対談:心の科学になぜ哲学が必要になってきたのか
    第1章 マインドサイエンスの歴史と未来(心・精神・魂―心をめぐる言葉たち
    バベル症候群―心の科学の病 ほか)
    第2章 心理学のための科学哲学―歴史的観点から(「科学哲学」と「科学的心理学」―その同時代性
    理解と説明―ディルタイの精神科学の構想 ほか)
    第3章 心の哲学―概念分析と形而上学(反心理主義―哲学は心理学から生まれた?
    意識と志向性―心を心たらしめるもの ほか)
    第4章 科学社会学と科学心理学―社会的要因と心的過程(科学社会学
    科学知識の社会学SSK ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石川 幹人(イシカワ マサト)
    出身大学、東京工業大学理学部、同大学院総合理工学研究科(中途退学)。現職、明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士(工学)。研究領域、認知情報論、生命情報論、科学論。表彰、第4回、第6回情報文化学会賞受賞

    渡辺 恒夫(ワタナベ ツネオ)
    出身大学、京都大学大学院文学研究科博士課程(単位取得退学)。現職、東邦大学理学部教授。研究領域、心理学、科学基礎論

入門・マインドサイエンスの思想―心の科学をめぐる現代哲学の論争 の商品スペック

商品仕様
出版社名:新曜社
著者名:石川 幹人(編著)/渡辺 恒夫(編著)
発行年月日:2004/11/15
ISBN-10:4788509261
ISBN-13:9784788509269
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:292ページ ※255,37P
縦:21cm
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