大原さんちのダンナさん―このごろ少し神経症(文春文庫) [文庫]

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大原さんちのダンナさん―このごろ少し神経症(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2009/04/10
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大原さんちのダンナさん―このごろ少し神経症(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    干物女のユキコは、家事全般に長け子ども好きな良き夫とスピード結婚。ただし、ダンナさんはほぼ無職で神経症だった―。ポテチを箸で食べる、鍵をかけたか何度も確認、外出時には帽子&マスク着用、多種多様な薬を常用…そんなダンナさんとの出会いから第一子誕生までを描いたコミックエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 急転直下の交際篇(正論を吐く男
    変質者ルックの男 ほか)
    第2章 猪突猛進の新婚篇(何度も確認する男
    お米を研ぐ男 ほか)
    おまけ16コマ(3年半も!
    レシピは門外不出 ほか)
    私のおかしなダンナ様(飲みだしたら止まらないのね、ダンナ様
    謎のメッセージだよ、ダンナ様 ほか)
  • 出版社からのコメント

    神経症もちのダンナとの結婚生活を爆笑のコミックエッセイに! 神経症が巻き起こす大原家の様々な事件も夫婦そろえば笑顔で解決
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大原 由軌子(オオハラ ユキコ)
    1970年生まれ。長崎県出身。短大卒業後、グラフィックデザイナーとして14年間勤務。2006年パニック障害+神経症持ちの夫との暮らしを描いたコミックエッセイ『大原さんちのダンナさん―このごろ少し神経症』でデビュー

大原さんちのダンナさん―このごろ少し神経症(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:大原 由軌子(著)
発行年月日:2009/04/10
ISBN-10:4167765012
ISBN-13:9784167765019
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:204ページ
縦:16cm
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