ナショナリズムと戦争(講座 戦争と現代〈4〉) [全集叢書]
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ナショナリズムと戦争(講座 戦争と現代〈4〉) [全集叢書]

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出版社:大月書店
販売開始日: 2004/06/21
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ナショナリズムと戦争(講座 戦争と現代〈4〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    グローバリズムはナショナリズムをどう変えたのか。ナショナリズムと帝国主義の関係は、親和的なのか、対抗的なのか。新たな問題提起。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    総論 国民国家・ナショナリズム・戦争(ネイション(国民、民族)とナショナリズムの二重性
    列強帝国主義・ナショナリズム・大衆社会統合 ほか)
    第1章 アメリカ「帝国」のナショナリズム―膨張国家アメリカの論理とその限界(アメリカにおける保守主義の勝利―ネオコン突出の背景
    アメリカ膨張の伝統 ほか)
    第2章 総力戦体制と日本のナショナリズム―一九三〇年代の「国体」イデオロギーを中心に(総力戦体制の精神的支柱としての「日本」型ナショナリズムの形成―「聖戦」イデオロギーと「日本精神・国体」論の整序
    「日本」型ナショナリズムの思想構造―『国体の本義』と大家族制的民族共同体イデオロギー ほか)
    第3章 ナショナリズムと植民地支配(ナショナリズムと「大東亜戦争肯定論」
    歴史認識の歪みと朝鮮蔑視観 ほか)
    第4章 現代日本のナショナリズム(戦後ナショナリズムの推移
    九〇年代軍事大国化、新自由主義改革の開始とナショナリズム ほか)

ナショナリズムと戦争(講座 戦争と現代〈4〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:後藤 道夫(編)/山科 三郎(編)
発行年月日:2004/06/18
ISBN-10:4272200844
ISBN-13:9784272200849
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:社会科学総記
ページ数:292ページ
縦:20cm
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