母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) [文庫]

    • ¥58618 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001312825

母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) [文庫]

飯塚 耕一郎(原作・監修)本 そういち(作画・構成)
価格:¥586(税込)
ゴールドポイント:18 ゴールドポイント(3%還元)(¥18相当)
日本全国配達料金無料
出版社:双葉社
販売開始日: 2008/09/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「大韓航空機爆破事件」世界中が震撼したこの未曾有の国家犯罪に巻き込まれ、数奇な運命にさらされた田口八重子さん。彼女は2歳の長女と、当時まだ1歳だった乳児の長男を残したまま北朝鮮に拉致されたのだった。八重子さんの息子、飯塚耕一郎氏が語る“母の拉致”。そして謎に包まれたままの李恩恵の足取り。北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミックで改めて問う、拉致の真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1回 大韓航空機爆破事件
    第2回 告白
    第3回 八重子はどこへ
    第4回 事情聴取
    第5回 飯塚家の苦悩
    最終回 耕一郎の叫び
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飯塚 耕一郎(イイズカ コウイチロウ)
    北朝鮮による拉致被害者家族連絡会

    本 そういち(モト ソウイチ)
    神奈川県出身。1981年第9回小学館新人コミック大賞入選、1984年第11回講談社ちばてつや賞入賞。その後、アメリカでのアルバイト生活、演劇活動を経て、1988年から再び創作活動を始める。日本プロ麻雀協会所属の麻雀プロでもある

母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:飯塚 耕一郎(原作・監修)/本 そういち(作画・構成)
発行年月日:2008/09/14
ISBN-10:457571349X
ISBN-13:9784575713497
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
ページ数:189ページ
縦:15cm
その他:『母が拉致された時僕はまだ1歳だった』改題書
他の双葉社の書籍を探す

    双葉社 母が拉致された時僕はまだ1歳だった―北朝鮮拉致ドキュメンタリーコミック(双葉文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!