アイルトン・セナ―真実と軌跡(文春文庫PLUS) [文庫]

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アイルトン・セナ―真実と軌跡(文春文庫PLUS) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2004/05/11
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アイルトン・セナ―真実と軌跡(文春文庫PLUS) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    イモラ・サーキット、1994年5月1日―。音速の貴公子と呼ばれた天才ドライバーが34年の短い生涯を閉じた。あれから10年の時をへてなお、その残像は輝きを失わない。4歳でカートに乗り、13歳でその公式レースに初めて優勝した日から、レースは常にアイルトンと共にあり、スピードが彼の恋人であった。ここにはその凄絶な人生のすべてがある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    少年の日々
    離郷…
    勝利と、憂鬱と
    移籍
    ライバル達
    少年の顔
    人間か、マシンか?
    スピード
    モナコ―我が愛
    1988年―すべてはタイトルのために
    1989~1990年―セナの時代を築くために
    1991年―闘争と、平和と
  • 出版社からのコメント

    カート時代からセナを追いつづけたジャーナリストが、渾身の力を込めて彼の死に至るまでの軌跡を語る。これこそ真実の物語である
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    フロワサール,リオネル(フロワサール,リオネル/Froissart,Lionel)
    1958年、パリ生まれ。20歳の時からモータースポーツを取材。カート時代のアイルトン・セナと知り合い、彼のステップアップとともにF1ジャーナリストに。1986年以来、フランス、リベラシオン紙に籍を置き、冬季オリンピックやボクシングも担当。現在はスポーツ部門のチーフ補佐を務める。F1取材は2003年モナコGPで300戦を超えた

    今宮 雅子(イマミヤ マサコ)
    関西学院大学文学部仏文科卒。学生時代からレースに関心を抱き、サーキットに足を運ぶ。1989年からは本格的に執筆活動を開始。年間16~18戦のF1世界選手権全レースを取材し、フリーランスとしてスポーツ・グラフィックナンバー誌をはじめ多くの雑誌・新聞に寄稿する

アイルトン・セナ―真実と軌跡(文春文庫PLUS) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:リオネル フロワサール(著)/今宮 雅子(訳)
発行年月日:2004/05/10
ISBN-10:4167660741
ISBN-13:9784167660741
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:393ページ
縦:16cm
その他:『アイルトン・セナ―グレート・ドライバーの真実と軌跡』加筆・改題書
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