ヴィクトリア朝筆禍事件始末記―宗教と芸術(英宝社ブックレット) [単行本]
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ヴィクトリア朝筆禍事件始末記―宗教と芸術(英宝社ブックレット) [単行本]

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出版社:英宝社
販売開始日: 2007/05/01
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ヴィクトリア朝筆禍事件始末記―宗教と芸術(英宝社ブックレット) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ニューマンvs.キングズリー論争―カトリシズムとはなにか(発端「真実は徳にあらず」
    開戦「ではニューマン博士はなにを意味しているのか?」
    『アポロギア』の成立「心は心に語る」
    『アポロギア』の意味 真の宗教的権威とは)
    第2部 ホイッスラーvs.ラスキン裁判―芸術とはなにか(発端 グロヴナー・ギャラリー開設記念展
    事件の背景
    法廷にて
    裁きのあと 明と暗と)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荻野 昌利(オギノ マサトシ)
    1933年、横浜市に生まれる。東京教育大学大学院修士課程修了(英文学専攻)。南山大学名誉教授。博士(文学)

ヴィクトリア朝筆禍事件始末記―宗教と芸術(英宝社ブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:英宝社
著者名:荻野 昌利(著)
発行年月日:2007/04/20
ISBN-10:4269720824
ISBN-13:9784269720824
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
ページ数:181ページ
縦:19cm
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