ダンナがうつで死んじゃった [単行本]

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    • ダンナがうつで死んじゃった [単行本]

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ダンナがうつで死んじゃった [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,728(税込)
出版社:アニカ
販売開始日: 2005/05/20(販売終了商品)
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ダンナがうつで死んじゃった [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大黒柱の夫がうつ病に倒れて、入院と自宅療養を繰り返す。それまでの亭主関白から激変、情けない姿でウロウロする。そうでなければ1日中寝ている。いつまでたっても治らない。病気を理解し患者に暖かく接し辛抱強く見守る…妻だからって、いつまでそれにつき合わなきゃいけないの?病人だったら何でも許されるの?看病に疲れて冷たい言葉を放ったその日、夫はマンションから飛び下りた。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    発病の頃―春
    闘病一年目の夏
    闘病一年目の秋
    闘病一年目の冬
    闘病二年目の春
    闘病二年目の夏
    闘病二年目の秋
    闘病二年目の冬
    ダンナが死んだ冬とそれから
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    きむら ひろみ(キムラ ヒロミ)
    昭和40年代生まれ。短大卒業後1年弱のOL生活を経て、結婚。どこにでもいるような平凡な専業主婦になる。2人の息子と暮らしながら新しい人生を模索している

    岩波 明(イワナミ アキラ)
    精神科医。昭和60年東京大学医学部卒。都立松沢病院などを経て、藍野大学医療保健学部教授。精神科診療所及び企業の健康相談室で常時60人程のうつ病患者の診療にもあたっている

ダンナがうつで死んじゃった [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:アニカ
著者名:きむら ひろみ(著)/岩波 明(解説)
発行年月日:2005/05/20
ISBN-10:4901964054
ISBN-13:9784901964050
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:189ページ
縦:20cm
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