子育て不安の処方箋―親と子の「こころのトラブル」相談室(望星ライブラリー〈Vol.6〉) [単行本]

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子育て不安の処方箋―親と子の「こころのトラブル」相談室(望星ライブラリー〈Vol.6〉) [単行本]

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出版社:東海大学出版会
販売開始日: 2004/11/22
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子育て不安の処方箋―親と子の「こころのトラブル」相談室(望星ライブラリー〈Vol.6〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「子育て神話」のウソ、ホント(小さいときに自分が受けた虐待は、必ず連鎖して、自分の子どもを虐待するようになる?
    三歳までに母と子が分離すると情緒不安定な子になる? ほか)
    第2章 もう不安にならないで!子育て50の悩みを解決(子どもがかわいくない!?
    うちの子とよその子 ほか)
    第3章 家族再考―いろいろな家族があっていい(「平均的な」親子がいない時代
    医師の話は素直に聞くお父さん ほか)
    第4章 お父さんへ、身近な大人たちへ(疲れているのはお互いさま
    子どもはお父さんの遊び方が大好き ほか)
    巻末情報 子育てをサポートしてくれる機関・施設
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山崎 晃資(ヤマザキ コウスケ)
    1937年北海道生まれ。北海道大学大学院修了・医学博士。北海道大学医学部精神科助手、市立札幌病院附属静療院児童部長などを経て、東海大学医学部教授に。同医学部附属病院精神科で診療に当たると同時に、日本児童青年精神医学会の理事長として、児童精神科医療の普及や社会認知の向上に努める。現在は東海大学教育研究所教授の傍ら東海大学付属相模中学・高校の校長も。専門は児童青年精神医学、乳幼児精神医学、児童精神科薬物療法、発達障害児学、母子相互交渉過程など。主な研究テーマとして臨床児童精神医学、発達障害(とくに自閉症の初期兆候)に関する研究、難民・ストリートチルドレンの精神保健に関する研究などがある

子育て不安の処方箋―親と子の「こころのトラブル」相談室(望星ライブラリー〈Vol.6〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東海教育研究所
著者名:山崎 晃資(著)
発行年月日:2004/12/01
ISBN-10:4486031326
ISBN-13:9784486031321
判型:A5
発売社名:東海大学出版会 ※発売地:秦野
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:189ページ
縦:21cm
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