てゆーか、メール私語―オトナが知らない机の下のケータイ・コミュニケーション [単行本]
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てゆーか、メール私語―オトナが知らない机の下のケータイ・コミュニケーション [単行本]

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出版社:じゃこめてい出版
販売開始日: 2007/08/06
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てゆーか、メール私語―オトナが知らない机の下のケータイ・コミュニケーション の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    オトナたちが若者たちのメールの内容に対して、意味のないやり取りをしていると批判しているが、それはポイントがずれている。なぜなら、ケータイのメール交換はまずコミュニケーションありき、だからである。若者たちは、やり取りをする内容があってメールを送りあっているのではなくて、やり取りする必要があるから内容を作り出すのである。静かな教室、そして職場では、いま一体何が起きているのか。オトナと若者のコミュニケーション・ギャップを読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 メール私語の実態(教室の中の見えないコミュニケーション
    実際どんなやり取りが… ほか)
    第2章 学校におけるコミュニケーション(学校の「情報化狂騒曲」
    教室の時空間)
    第3章 オトナから見たメール・コミュニケーション(オトナのコミュニケーション観
    やっぱり、けしからん?)
    第4章 世界のメール・コミュニケーション(北欧から見る情報化社会
    フィンランドの若者事情 ほか)
    第5章 で、未来はどうなるの?(「あいまい・共感社会」の到来
    関係性の価値 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松下 慶太(マツシタ ケイタ)
    1977年生まれ。京都大学文学部卒業、京都大学文学研究科博士課程、フィンランド・タンペレ大学ハイパーメディアラボラトリー研究員を経て、目白大学専任講師。メディア・若者・学びをキーワードにメディア文化、情報教育などを研究

てゆーか、メール私語―オトナが知らない机の下のケータイ・コミュニケーション の商品スペック

商品仕様
出版社名:じゃこめてい出版
著者名:松下 慶太(著)
発行年月日:2007/08/10
ISBN-10:4880434019
ISBN-13:9784880434018
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:207ページ
縦:19cm
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