これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫]

販売休止中です

    • これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫]

    • ¥70422 ゴールドポイント(3%還元)

これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫]

価格:¥704(税込)
ゴールドポイント:22 ゴールドポイント(3%還元)(¥22相当)
日本全国配達料金無料
出版社:文藝春秋
販売開始日: 2008/10/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「これでいいのだ!」の人生観で波瀾万丈の生涯を楽しんだ不世出の漫画家・赤塚不二夫。そのスピリットは父親から受け継がれたものだった―。旧満州での少年時代、漫画との出会い、伝説のトキワ荘などを綴るこの自叙伝から、破天荒な赤塚ギャグの奥深くに息づく“家族”というテーマが見えてくるのだ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    戦中編(満州1)(誕生;お返し ほか)
    終戦編(満州2)(8月15日前後;恨みと恩 ほか)
    戦後編1(大和郡山・新潟)(親孝行な死;悪ガキ仲間 ほか)
    戦後編2(東京)(化学工場;映画 ほか)
  • 出版社からのコメント

    あまたの傑作を残して世を去った赤塚不二夫。彼が生前に残したこの自叙伝には、涙と笑いに満ちた人生がたっぷりとつまっている
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    赤塚 不二夫(アカツカ フジオ)
    漫画家。昭和10年、旧満州生まれ。終戦後帰国。手塚治虫の『ロストワールド』に影響を受け漫画家を志す。31年、『嵐をこえて』でデビュー、石ノ森章太郎、藤子不二雄らが住む東京都豊島区のアパート「トキワ荘」に入居する。「漫画王」に連載した『ナマちゃん』を契機としてギャグ漫画の最前線に躍り出、以降『おそ松くん』『ひみつのアッコちゃん』『天才バカボン』『ギャグゲリラ』など、数々の傑作をものし、「ギャグ漫画の王様」と謳われる。平成10年、紫綬褒章受章。15年には東京都青梅市に青梅赤塚不二夫会館がオープンした。20年8月2日逝去(享年72)

これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:赤塚 不二夫(著)
発行年月日:2008/10/10
ISBN-10:4167753278
ISBN-13:9784167753276
判型:文庫
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:16cm
重量:125g
他の文藝春秋の書籍を探す

    文藝春秋 これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝(文春文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!