国鉄の戦後がわかる本〈下巻〉暗中模索の日々編―昭和四十四年-六十二年 [単行本]

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    • 国鉄の戦後がわかる本〈下巻〉暗中模索の日々編―昭和四十四年-六十二年 [単行本]

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国鉄の戦後がわかる本〈下巻〉暗中模索の日々編―昭和四十四年-六十二年 [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,680(税込)
出版社:山海堂
販売開始日: 2000/03/29(販売終了商品)
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国鉄の戦後がわかる本〈下巻〉暗中模索の日々編―昭和四十四年-六十二年 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    公共企業体「日本国有鉄道」戦後ヒストリー。「国鉄がもっとも輝いていたその時代に、すでに最期へ至るいくつかの兆しが見えていた」大好評『国鉄の戦後がわかる本』完結編!!下巻では「ヨン・サン・トオ」と呼ばれる未曾有の白紙ダイヤ改正の翌年から、運命の昭和62年、日本国有鉄道の分割・民営化までを追いかけ、紹介する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    昭和40年代 高度経済成長の陰で(昭和44年―国鉄再建へ向けて
    昭和45年―万国博覧会の開幕と国鉄の戦略
    昭和46年―理想と逆走する国鉄の現実 ほか)
    昭和50年代 解体へと至るレール(昭和50年―新幹線がついに九州上陸
    昭和51年―挫折続きの再建計画
    昭和52年―空回りする赤字打開策 ほか)
    昭和60年代 115年目の終点(昭和60年―再建と改革の狭間で苦悩する国鉄
    昭和61年―もはや避けられない分割・民営化
    昭和62年―その先にも、線路は続く)

国鉄の戦後がわかる本〈下巻〉暗中模索の日々編―昭和四十四年-六十二年 の商品スペック

商品仕様
出版社名:山海堂
著者名:所沢 秀樹(著)
発行年月日:2000/04/10
ISBN-10:438110367X
ISBN-13:9784381103673
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
ページ数:299ページ
縦:19cm
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