龍-RON-〔小学館文庫〕<8>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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龍-RON-〔小学館文庫〕<8>(コミック文庫(青年)) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2008/09/13
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龍-RON-〔小学館文庫〕<8>(コミック文庫(青年)) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/チチ キトク▼第2話/ある提案▼第3話/粘土の足▼第4話/ねじれた心▼第5話/恨みの傷▼第6話/命ある者たち▼第7話/死ぬことは生きること▼第8話/離れていても▼第9話/“無”の心▼第10話/中国人の面子(メンツ)▼第11話/仲裁役▼第12話/奪った魂▼第13話/ある依頼▼第14話/危機一髪!?▼第15話/北京休日 その1▼第8話/北京休日 その2

    ●主な登場人物/押小路龍(押小路男爵家の長男。武道専門学校中退。病身の叔父・卓磨に代わり、押小路財閥総帥代行となる)、田鶴てい(かつては映画スタアだった大部屋女優。東北の貧農出身で、以前に押小路家の下働きをしていた)
    ●あらすじ/スタアの座から大部屋女優に格下げされても、けなげに生きるてい。そんな彼女の元へ、父の危篤を知らせる電報が届いた。故郷へ帰るため、会社の経理に給料の前借りを頼むていだったが、あっさり断られてしまう。そこに以前、ていを通行人の役で使ったことのある小田監督が現れ、次回作の出演料だといって200円を差し出す。そしてていは7年ぶりに故郷の土を踏む(第1話)。
    ●本巻の特徴/久々に東北の故郷へ戻ったてい。そこで見たのは冷害に見舞われ、さらに深刻な状況となった農村の光景だった。一方、大満州航空設立のため満州の地を踏んだ龍は、謎めいた京劇の女形役者・鳳花と運命的な出会いを果たして…?
    ●その他の登場人物/押小路卓磨(龍の叔父。兄に代わり押小路財閥の経営を担う)、曹徳豊(中国人留学生。龍の部下)、鳳花(フォンホア。京劇の女形)

    図書館選書
    第二次大戦期の日本と中国のはざまで、激動の時代を龍のごとく駆け抜けた青年・押小路龍。ビッグコミックオリジナルで大好評を博し、骨太の視点で「昭和」を描ききった青春大河ドラマ、ついに文庫化!!

龍-RON-〔小学館文庫〕<8>(コミック文庫(青年)) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:村上 もとか(著)
発行年月日:2008/09
ISBN-10:4091961282
ISBN-13:9784091961280
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:409ページ
縦:16cm
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