人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本]

販売休止中です

    • 人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本]

    • ¥3,08093 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001334021

人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本]

価格:¥3,080(税込)
ゴールドポイント:93 ゴールドポイント(3%還元)(¥93相当)
日本全国配達料金無料
出版社:青草書房
販売開始日: 2010/06/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人間国宝に認定され、九十歳まで現役として舞台に立った三代目尾上多賀之丞は、脇役で、小芝居役者と差別された家の出である。その階級社会に生き、負けてまるかと腕を磨いた多賀之丞の生涯は、得意と失意とが交差する波乱に富んだものだった。女形・名脇役の生涯。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 評伝編(ビタと呼ばれて―尾上多賀之丞
    一時代早かった―尾上菊蔵)
    第2部 日記編(昭和三十年代
    昭和四十年代~五十年代)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大槻 茂(オオツキ シゲル)
    1945年生まれ。株式会社「広報戦略研究所」代表。青森大学客員教授。1969年4月、読売新聞社入社。社会部、生活情報部、週刊読売編集部などに所属。「RFラジオ日本」に出向後、2000年7月、新聞監査委員を最後に退社。2002年ワールドカップで、高秀秀信・横浜市長(当時)の要請により決勝戦開催都市・横浜の広報活動を展開。2002年7月、株式会社「広報戦略研究所」を設立、危機管理と広報のコンサルティング業務を始める。そば、歌舞伎関連の雑誌の編集も手がける

人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青草書房
著者名:大槻 茂(著)
発行年月日:2010/06/20
ISBN-10:4903735168
ISBN-13:9784903735160
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:380ページ
縦:22cm
他の青草書房の書籍を探す

    青草書房 人間国宝・尾上多賀之丞の日記―ビタと呼ばれて [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!