箏ひとすじに―楽聖・宮城道雄の遺業をついで [単行本]

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箏ひとすじに―楽聖・宮城道雄の遺業をついで [単行本]
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箏ひとすじに―楽聖・宮城道雄の遺業をついで [単行本]

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出版社:文園社
販売開始日: 1990/01/08
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箏ひとすじに―楽聖・宮城道雄の遺業をついで [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    13歳で宮城道雄のもとに入門して以来70年。師の遺業を継ぎ、宮城道雄生誕100年(1994年)めざして今も修行の日々を送る。人間国宝・箏曲家宮城喜代子がその生街涯を綴る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    童曲時代(運命的な出会い;貧乏とお稽古の日々;数江の上京 ほか)
    修行時代(演奏会と箏の歩み;ラジオ出演と西日本大演奏旅行;楽譜化と昭和の始まり;吉田晴風さん;葛原しげるさん;川瀬里子先生;内田百〓さん;中尾都山先生;田辺尚雄先生;縁談のことなど ほか)
    伴奏時代(短琴とお免状;父の死と皇太子殿下誕生;道雄先生の素顔;別荘と舞台開き;戦争と先生の病気;巡回慰問;よし子の結婚と死;疎開さんと終戦;横須賀線と先生の入院 ほか)
    宗家として(悲しみの日々;師を亡くして;伴奏者から独奏者に;師の偉業を守って;旅のことなど;2人の母の死;宮城道雄記念館;数江のこと;人間国宝に;箏の道;これからのこと)

箏ひとすじに―楽聖・宮城道雄の遺業をついで [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文園社
著者名:宮城 喜代子(著)
発行年月日:1990/01/08
ISBN-10:4893360485
ISBN-13:9784893360489
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:295ページ
縦:20cm
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