コレステロールは高いほうがいい―日本のコレステロール治療がおかしい! [単行本]

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    • コレステロールは高いほうがいい―日本のコレステロール治療がおかしい! [単行本]

コレステロールは高いほうがいい―日本のコレステロール治療がおかしい! [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,540(税込)
出版社:マキノ出版
販売開始日: 2004/12/16(販売終了商品)
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コレステロールは高いほうがいい―日本のコレステロール治療がおかしい! の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『週刊朝日』で大反響のルポが1冊に!「コレステロール値280mg/dlまで問題なし」「コレステロール値を下げるのはかえって危険」「卵やバターは食べていい」「コレステロール低下薬はもういらない」など、医師・研究者が指摘する驚きの新事実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 コレステロールに薬はいらない
    第2章 動脈硬化学会「ガイドライン」の欺瞞
    第3章 誤った食事指導で「死の危険」が高まる
    第4章 そもそもコレステロールとは何か
    第5章 コレステロールは高いほうがいい
    第6章 心筋梗塞をほんとうに防ぎたいのなら
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    笠本 進一(カサモト シンイチ)
    1945年、大阪市生まれ。67年、東京大学工学部化学工学科卒業。同大学大学院修士課程修了後、69年朝日新聞社入社。大阪本社科学部、名古屋本社社会部編集委員、『メディカル朝日』編集委員、『サイアス』編集部員などを経て、『週刊朝日』編集部部員

    浜崎 智仁(ハマザキ トモヒト)
    1947年、東京都生まれ。71年、千葉大学医学部卒業。米国マサチューセッツ工科大学留学をへて、千葉大学大学院医学研究科修了。同大学助手、富山医科薬科大学講師をへて、同大学和漢薬研究所臨床利用部門教授

コレステロールは高いほうがいい―日本のコレステロール治療がおかしい! の商品スペック

商品仕様
出版社名:マキノ出版
著者名:笠本 進一(著)/浜崎 智仁(監修)
発行年月日:2004/12/24
ISBN-10:4837670350
ISBN-13:9784837670353
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:247ページ
縦:20cm
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