「新優生学」時代の生老病死(シリーズ「社会臨床の視界」〈3〉) [全集叢書]
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「新優生学」時代の生老病死(シリーズ「社会臨床の視界」〈3〉) [全集叢書]

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出版社:現代書館
販売開始日: 2008/03/27
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「新優生学」時代の生老病死(シリーズ「社会臨床の視界」〈3〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    グローバル化と個人・心理主義化のはざまで、教育・福祉・医療の現状を分析。胎児診断、不妊治療、脳死・臓器移植、尊厳死…。「正常願望」は、生命の資源化・商品化に繋がる。「新優生学」時代の諸問題を論述。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 医療・福祉制度のなかの老・病・死・障害(健康義務化社会を問う
    老いと介護、そして尊厳死
    親密圏と公共圏のはざまにて―新たな共同性の回復を目指して)
    第2部 少子高齢化社会における不妊治療問題(女性たちは何処へ?―この急速に進む世の中で
    少子化対策と生殖補助医療を考える
    不妊治療と不妊カウンセリング)
    第3部 優生思想と生命操作 その過去と現在(「バック対ベル訴訟」とは何か―ケアリー・バックゆかりの地を訪ねて
    対談「差別・抑圧としての死」を考える―胎児診断、脳死・臓器移植、尊厳死・安楽死を問いつつ)

「新優生学」時代の生老病死(シリーズ「社会臨床の視界」〈3〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代書館
著者名:日本社会臨床学会(編)
発行年月日:2008/03/30
ISBN-10:4768434770
ISBN-13:9784768434772
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:社会科学総記
ページ数:324ページ
縦:20cm
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