原発とプルトニウム―パンドラの箱を開けてしまった科学者たち(PHPサイエンス・ワールド新書) [新書]

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原発とプルトニウム―パンドラの箱を開けてしまった科学者たち(PHPサイエンス・ワールド新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2010/03/23
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原発とプルトニウム―パンドラの箱を開けてしまった科学者たち(PHPサイエンス・ワールド新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自然状態ではほとんど存在しない猛毒の放射性元素、プルトニウムは、原爆の材料として人工的にこの世に生み出された。作ったのは科学者。最初は自らの好奇心に忠実に、新しい発見とアイディアに興奮する科学者だったが、やがて戦争の嵐の中で政治の中心に。巨大科学の時代が到来。科学の性格が大きく変質した19世紀末から半世紀を、懸命に生きる科学者たちの群像としていきいきと描く。そして今日の日本の原発とプルトニウムをめぐる複雑な事情にメスを入れる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 貪欲と禁欲
    第2章 「あり得ない」ことが起きる…
    第3章 「あり得ない」ことが起きた!
    第4章 失われた元素、プルトニウム
    第5章 原爆開発ゴーサイン、好奇心から愛国心・恐怖心
    第6章 百万分の一秒を目指して―ロスアラモス
    第7章 「原子力平和利用」の時代
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    常石 敬一(ツネイシ ケイイチ)
    1943年東京生まれ。1966年東京都立大学物理学科卒業。故・廣重徹氏(科学史)に師事。長崎大学教養部講師・助教授・教授を経て、神奈川大学経営学部教授。専攻:科学史・科学思想

原発とプルトニウム―パンドラの箱を開けてしまった科学者たち(PHPサイエンス・ワールド新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:常石 敬一(著)
発行年月日:2010/04/06
ISBN-10:4569775624
ISBN-13:9784569775623
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:自然科学総記
ページ数:280ページ
縦:18cm
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