マグロが減るとカラスが増える?―環境問題を身近な生きものたちで考える [単行本]

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マグロが減るとカラスが増える?―環境問題を身近な生きものたちで考える [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2008/05/31
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マグロが減るとカラスが増える?―環境問題を身近な生きものたちで考える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生きもののつながりが切れてしまうと、困ったことになるのです。生態系の危機。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    捜査ファイル1 シカが増えると山崩れが起きる!―山の動物たちに異変
    捜査ファイル2 ハチが消えて農作物がとれなくなった!―自然界で受け渡されているもの
    捜査ファイル3 田んぼが変わり、メダカが消える!―川の魚たちの危機
    捜査ファイル4 マグロやイワシが減っているのはなぜか?―海の生きものたちの危機
    捜査ファイル5 アオマツムシとカラスは、なぜ増える?―温暖化と都市化と生きものたち
    捜査ファイル6 人間がつくり出す“毒”が、地球をめぐる!―公害と生態系
    お話のおわりに
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小澤 祥司(オザワ ショウジ)
    環境ジャーナリスト/環境教育コーディネーター/日本大学生物資源科学部講師。静岡県の田んぼと茶畑に囲まれた田舎で育つ。大学時代は海の生きものを相手にし、現在は東京郊外の里山をフィールドに活動

マグロが減るとカラスが増える?―環境問題を身近な生きものたちで考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:小澤 祥司(著)
発行年月日:2008/05/29
ISBN-10:4478005656
ISBN-13:9784478005651
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:177ページ
縦:21cm
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