記者クラブ崩壊―新聞・テレビとの200日戦争(小学館101新書) [新書]

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記者クラブ崩壊―新聞・テレビとの200日戦争(小学館101新書) [新書]

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出版社:小学館
販売開始日: 2010/04/03
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記者クラブ崩壊―新聞・テレビとの200日戦争(小学館101新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新聞・テレビが、国民から「知る権利」を奪っている。官僚による情報操作、各社横並びの報道談合、海外メディアの日本撤退、すべての根源は「記者クラブ」だった。鳩山政権公約「記者会見オープン化」に抵抗する記者クラブと、著者は戦ってきた。その200日間の軌跡を通じて、官僚と大マスコミが一体化した「官報複合体」の正体を明らかにし、世論を喚起する一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 記者クラブの抵抗―2009年9月‐12月(新聞・テレビはいったい誰の味方なのか
    ×井沢元彦(作家)記者クラブこそ日本最大の抵抗勢力だ
    国民から知る権利を奪う「報道自主規制」という悪弊
    記者クラブを放置すれば日本は海外メディアから捨てられる
    ×亀井静香(金融・郵政改革担当大臣)国民が知らない記者クラブとの「100日戦争」)
    第2章 官僚との癒着―2010年1月‐3月(記者クラブの壁を軽々と越えてしまったツイッターの衝撃
    冤罪、国策捜査の片棒を担ぐ「司法記者クラブ」の大罪
    記者クラブへの年間13億円超「公費支出」を事業仕分けせよ
    ×花岡信昭(元産経新聞政治部長)記者クラブ制度批判に徹底反論する)
    第3章 裏切りの官邸―政権発足前夜(ドキュメント・裏切りの首相官邸)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    上杉 隆(ウエスギ タカシ)
    1968年福岡県生まれ。都留文科大学卒業。テレビ局、衆議院議員公設秘書、ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者などを経て、フリージャーナリストに。政治、メディア、ゴルフなどをテーマに活躍

記者クラブ崩壊―新聞・テレビとの200日戦争(小学館101新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:上杉 隆(著)
発行年月日:2010/04/06
ISBN-10:4098250764
ISBN-13:9784098250769
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:189ページ
縦:18cm
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