開発NGOとパートナーシップ―南の自立と北の役割 [単行本]
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開発NGOとパートナーシップ―南の自立と北の役割 [単行本]

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出版社:コモンズ
販売開始日: 2007/08/09
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開発NGOとパートナーシップ―南の自立と北の役割 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    途上国と先進国のNGOが対等な関係を築くためにはどうすればいいのか。長年の現場での活動経験から、南のNGOの自立への道と北のNGOの役割を探る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 開発NGOにおける「パートナーシップ」の検証(開発NGOの台頭と南北NGOの関係
    パートナーシップの登場と成立条件 ほか)
    第2章 自己資金を集める南の開発NGO(南の開発NGOの資金調達方法
    よりインドらしくあるために―オックスファムの多面的な動き ほか)
    第3章 活動資金を出す市民とNGOの関係(NGOを支える市民たち
    閉じられた組織運営の弊害 ほか)
    第4章 二一世紀の北のNGOの役割(民族対立の解決や平和の構築―ジュマ・ネットの試み
    「よいドナー」、ODA資金、里親 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    下澤 嶽(シモサワ タカシ)
    1958年愛知県豊橋市生まれ。1981年愛知大学法経学部経済学科卒業。2005年一橋大学大学院社会学修士課程修了。大学卒業後、1981年から英国のCSVの長期ボランティアに1年間参加。帰国後は日本青年奉仕協会、世田谷ボランティア協会を経て、88年から93年まで(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会の駐在としてバングラデシュへ。98年に同会事務局長。2002年7月に退職。現在、(特活)国際協力NGOセンター事務局長。平和構築NGOジュマ・ネット代表。法政大学非常勤講師。一橋大学大学院社会学専攻博士後期課程在学中

開発NGOとパートナーシップ―南の自立と北の役割 の商品スペック

商品仕様
出版社名:コモンズ
著者名:下澤 嶽(著)
発行年月日:2007/08/01
ISBN-10:4861870372
ISBN-13:9784861870378
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:181ページ
縦:19cm
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