中世和歌テキスト論―定家へのまなざし [単行本]
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中世和歌テキスト論―定家へのまなざし [単行本]

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出版社:笠間書院
販売開始日: 2008/05/19
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中世和歌テキスト論―定家へのまなざし [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中世和歌の世界―その広がりと深度をどのように測り、どのように把握することができるのか。芸術行為の本質解明を目指した、稀代の文学研究者が残した膨大な論考群、全一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 定家テキストの思惟(『三代集之間事』読解
    『僻案抄』書誌稿(一)
    『僻安抄』書誌稿(二)―追註『かはやしろ』の問題 ほか)
    2 定家テキストへの参与(真名本から仮名本―“『詠歌之大概』享受史”措定のために
    冷泉為和改編本『和歌会次第』について―“家説”のゆくえ
    署名する定家、装われるテキスト―仮託書論の一視角 ほか)
    3 身・心・知の系譜(歌論用語の一基軸
    “心”のゆくえ―中世和歌における“主体”の問題
    “伝受”の力点描)

中世和歌テキスト論―定家へのまなざし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:笠間書院
著者名:川平 ひとし(著)
発行年月日:2008/05/30
ISBN-10:4305703769
ISBN-13:9784305703767
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本文学詩歌
ページ数:462ページ
縦:22cm
その他:付属資料:CD-ROM1
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