知りすぎた男―ホーン・フィッシャーの事件簿(論創海外ミステリ〈81〉) [単行本]
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知りすぎた男―ホーン・フィッシャーの事件簿(論創海外ミステリ〈81〉) [単行本]

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出版社:論創社
販売開始日: 2008/09/27
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知りすぎた男―ホーン・フィッシャーの事件簿(論創海外ミステリ〈81〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    巨匠G・K・チェスタトンが、国内政治や国際関係を背景とした事件に与する人間を鋭く描く。さまざまなことを知りすぎているゆえに苦悩するホーン・フィッシャーと、相棒役である新進政治記者のハロルド・マーチ。彼らの推理譚八編と、ノンシリーズ二編を収録。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    標的の顔;消えたプリンス;少年の心;底なしの井戸;堀の穴;釣り人のこだわり;一家の馬鹿息子;像の復讐;煙の庭;剣の五
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    チェスタトン,ギルバート・キース(チェスタトン,ギルバートキース/Chesterton,G.K.)
    1874~1936。ロンドン生まれ。パブリック・スクールから美術学校に進学し、その後中退。ロンドンの出版社勤務を経て文筆家になる。作家にとどまらず、エッセイスト、ジャーナリスト、文芸・政治評論家、詩人、劇作家として活躍したイギリス文学界に名を残す巨匠

    井伊 順彦(イイ ノブヒコ)
    1955年東京生まれ。早稲田大学大学院博士前期課程(英文学専攻)修了。英文学者

知りすぎた男―ホーン・フィッシャーの事件簿(論創海外ミステリ〈81〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:論創社
著者名:ギルバート・キース チェスタトン(著)/井伊 順彦(訳)
発行年月日:2008/09/25
ISBN-10:4846007898
ISBN-13:9784846007898
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
ページ数:319ページ
縦:20cm
その他: 原書名: The Man Who Knew Too Much and Other Stories〈Chesterton,G.K.〉
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