ぼくの保育園日誌 [単行本]

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ぼくの保育園日誌 [単行本]

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出版社:法蔵館
販売開始日: 2002/03/27
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ぼくの保育園日誌 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    くじらキャンプ、安全な日本一の給食、子どもがキラキラ光る自由保育―神戸「太陽の子保育園」園長が自立心を育てる幼児教育への思いとその取り組みをユーモラスに綴る。
  • 目次

    まえがき 黒川恭眞

    1
    わかるということ
    もったいないを教えよう
    競い合うことの意義
    待機児童の優先順位って
    清潔好き

    2
    くじらキャンプって何だ その1
    くじらキャンプって何だ その2
    子どもの睡眠時間
    脱脂粉乳と食中毒事件

    3
    親子の対話
    おねしょうしてもだいじょうぶ
    字の習得はいつから?
    しつけの徹底

    4
    日本一の給食なんだ
    律する力を育てる
    自信をもって、堂々と!
    食品添加物と味覚と
    子どものケンカの真相

    5
    スキーキャンプの体験学習
    自由にふるまわせる勇気
    一年生になったら
    学級崩壊と自由保育
    畑仕事は命の教育

    6
    母から受けたしつけ
    保育園の玄関風景
    卒園する子どもたちへ
    人間らしい生き方を
    あとがき
  • 内容紹介

    安全な給食・自立心を育てる自由保育―神戸「太陽の子保育園」園長が、幼児教育への熱い思いと真摯な取り組みをユーモラスに綴ったエッセイ集。保育士さんご両親へお薦めの一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鹿島 和夫(カシマ カズオ)
    1935年大阪府生まれ。神戸大学教育学部卒業後、神戸市内の小学校教員を38年間勤め、95年退職。その間、おもに小学一年生の担任として「あのね帳」を通した表現活動の実践に励む。児童詩の実践教育により、79年北原白秋賞、95年読売教育賞を受賞。現在、社会福祉法人太陽の子保育園園長、神戸親和女子大学非常勤講師、兵庫大学短期大学部非常勤講師
  • 著者について

    鹿島 和夫 (カシマ カズオ)
    1935年大阪府生まれ。神戸大学教育学部卒業後、神戸市内の小学校教員を38年間勤め、95年退職。その間、おもに小学一年生の担任として「あのね帳」を通した表現活動の実践に励む。児童詩の実践教育により、79年北原白秋賞、95年読売教育賞を受賞。現在、社会福祉法人太陽の子保育園園長、神戸親和女子大学非常勤講師、兵庫大学短期大学部非常勤講師。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ぼくの保育園日誌 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法蔵館 ※出版地:京都
著者名:鹿島 和夫(著)
発行年月日:2002/03/20
ISBN-10:4831881589
ISBN-13:9784831881588
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:20cm
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