蜜蜂の館―群れの物語 [単行本]
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蜜蜂の館―群れの物語 [単行本]

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出版社:新評論
販売開始日: 2007/10/25
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蜜蜂の館―群れの物語 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1900年代初めに建てられたこの建物は、かつて「心の病の診療所」として機能していた。「存在すること」の意味を、美しい言葉でつむぐ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    クルーン,レーナ(クルーン,レーナ/Krohn,Leena)
    1947年、ヘルシンキに生まれる。現代フィンランド文学を代表する作家。哲学、心理学、文学、美術史を学び、自身のホームページ、大学、図書館などで精力的に講演を行いながら、絵本、児童書、小説、エッセーと幅広く執筆活動している。フィンランディア賞やトペリウス賞を始め、フィンランドの芸術家に贈られる最高位勲章プロフィンランディアメダル(ただし、同年にスハルト政権下時代の森林大臣にフィンランド獅子勲章コマンダー章が授与されたことに抗議し、画家マルヤッタ・ハンヒヨキと共にメダルを返還)など数々の賞を受賞。アメリカ、ロシア、ヨーロッパ諸国を中心に海外に翻訳され、『タイナロン』はアメリカでワールドファンタジー賞候補作に選ばれた。フィンランド在住

    末延 弘子(スエノブ ヒロコ)
    東海大学北欧文学科卒、トゥルク大学を経て、フィンランド政府奨学金留学生としてタンペレ大学フィンランド文学専攻修士課程修了。フィンランド文学情報センター勤務。フィンランド文学情報サイトを五十嵐淳氏と主宰。フィンランド文学協会、カレヴァラ協会会員。2007年度フィンランド政府外国人翻訳家賞受賞。横浜市在住

蜜蜂の館―群れの物語 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新評論
著者名:レーナ クルーン(著)/末延 弘子(訳)
発行年月日:2007/11/10
ISBN-10:4794807538
ISBN-13:9784794807533
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
ページ数:258ページ
縦:20cm
その他: 原書名: Leena KROHN:MEHIL¨AIS PAVILJONKI〈Krohn,Leena〉
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