倫理としてのメディア―公共性の装置へ [単行本]

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倫理としてのメディア―公共性の装置へ [単行本]

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出版社:NTT出版
販売開始日: 2006/07/14
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倫理としてのメディア―公共性の装置へ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    倫理という視点からメディアを考察することで、メディア固有の倫理的な問題に光を当てること、そのことで渦巻くメディアの奔流の動きを見通し、すこしずつその流れを変えていくための基本の構えとガイドラインを示すこと、これが本書の狙いである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 やぎさんのパピエ・マシン
    第1章 メディアが動員する
    第2章 メディアの見えざる手
    第3章 書くことの欲望、読むことの欲望
    第4章 思想はなんの役に立つのか
    第5章 「リテラシー」の抗争
    第6章 公共性のコードをもとめて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井崎 正敏(イザキ マサトシ)
    1947年東京生まれ。東京大学文学部倫理学科卒業。筑摩書房入社。「ちくま学芸文庫」編集長、「ちくま新書」編集長、専務取締役編集部長などを経て、2001年に退社、批評活動に入る。武蔵大学社会学部客員教授、東京大学大学院人文社会系研究科・文学部非常勤講師、明星大学日本文化学部非常勤講師

倫理としてのメディア―公共性の装置へ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:NTT出版
著者名:井崎 正敏(著)
発行年月日:2006/07/20
ISBN-10:4757101937
ISBN-13:9784757101937
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:221ページ
縦:20cm
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