テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) [絵本]

販売休止中です

    • テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) [絵本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001355377

テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) [絵本]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:農山漁村文化協会
販売開始日: 2009/03/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    二人の子供たちが父親と一緒に行ったテントウムシの観察記。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「ナマコ」の親はだれだ?
    死んだかと思った「ナマコ」が大変身
    なぜ、幼虫の色がちがうの?
    庭のテントウムシの色・形・寸法は?
    みんなで見まもる孵化の瞬間
    脱皮・蛹化のおどろくべき変身ぶり
    黄一色での羽化、成虫の色・紋は?
    「花びらみたい!」な卵の形
    どこに、こんなに多くの卵が?
    飛び立ちのすがた、そして越冬へ
    庭で見られた虫たちの生活史
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 信治(サトウ ノブハル)
    1924(大正13)年生まれ。1944(昭和19)年、旧制武蔵工業専門学校卒業。日本車輌(株)東京支店技術部、日本濾過器(株)などで長らく機械設計の仕事に携わる。そのかたわら、埼玉県浦和市(現さいたま市)の自宅の庭(ミニサンクチュアリ)を舞台として、そこにきた虫たちや野鳥、庭の草花などの観察を、自分の子どもたちや孫たちと一緒に40年あまりにわたって継続する。虫や鳥の観察にあたっては、小学生のころから扱いはじめたカメラを駆使して、ファインダーを通してクローズアップされる、いのちの動きやドラマを子どもたちとともに探究し続ける。1972年「庭の蝉」で映画教育協会文部大臣賞受賞。1999(平成10)年歿

テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:農山漁村文化協会
著者名:佐藤 信治(著)
発行年月日:2009/02/25
ISBN-10:4540082833
ISBN-13:9784540082832
判型:規大
対象:児童
発行形態:絵本
内容:生物学
ページ数:32ページ
縦:27cm
他の農山漁村文化協会の書籍を探す

    農山漁村文化協会 テントウムシ観察記(写真絵本 ぼくの庭にきた虫たち〈1〉) [絵本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!