佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本]

販売休止中です

    • 佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001360807

佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
日本全国配達料金無料
出版社:七つ森書館
販売開始日: 2008/09/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    福祉財団理事長・堀田力―年に一句、年賀状に詠む
    ニュースキャスター・田丸美寿々―アナウンサーは言葉を削ぎ落とし、絞り込みます
    研究所会長・寺島実郎―藤野先生と魯迅の関係が心に響く
    作家・阿川佐和子―型破りの家に生まれた面白さ
    歌舞伎研究・批評家・渡辺保―久保田万太郎、山本健吉、安東次男に学ぶ
    俳優・小沢昭一―俳句は、お互いがお互いを理解する助けになります
    歌人、国文学者・佐佐木幸綱―牧水も啄木も、負け札を選び続けたんです
    ノンフィクション作家・吉永みち子―異端児のダービー馬に全身が震えた
    シンガーソングライター・小室等―歌は、「携帯する晴れ」でありたい
    写真家・織作峰子―作品を作る上でウエットな部分がとても大切です
    山田太一―大学の時の寺山ショックで散文を選んだ
    嵐山光三郎―芭蕉の本業は水道開削官だった!?
    二宮清純―子規は最初のスポーツジャーナリスト
    金時鐘―故郷済州島は愛がうずいている島
    佐藤友美―納得できるまで手抜きできません
    坪内稔典―「月給四十円」は写生の極致
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐高 信(サタカ マコト)
    1945年山形県酒田市生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、郷里の高校教師、経済誌の編集長を経て、評論家となる。「週刊金曜日」を発行する株式会社金曜日の代表取締役社長

佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:七つ森書館
著者名:佐高 信(著)
発行年月日:2008/09/15
ISBN-10:4822808769
ISBN-13:9784822808761
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:202ページ
縦:20cm
他の七つ森書館の書籍を探す

    七つ森書館 佐高信の甘口でコンニチハ!―五七五と日本人 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!