ことばと論理―このままでいいのか言語分析(開拓社言語・文化選書) [全集叢書]
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ことばと論理―このままでいいのか言語分析(開拓社言語・文化選書) [全集叢書]

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出版社:開拓社
販売開始日: 2008/10/10
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ことばと論理―このままでいいのか言語分析(開拓社言語・文化選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    今日、大量の情報が流れているが、価値観の多様化や視覚優位の波をうけ、ことばの力はむしろ弱まっている。あいまいな思考、矛盾した論理、無責任な主張がまかり通っている。ことばが人間のあらゆる営為にかかわるとすれば、言語分析はことばに埋め込まれている人間の認知・思考・価値観・社会状況などに届くものでなければならない。ことばの復権とともに言語分析のあり方を探っている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 このままでいいのか言語分析(はじめに
    仮想現実と偽装 ほか)
    第2章 ラングとパロールの見直し(ラングとパロール
    20世紀言語学の功罪 ほか)
    第3章 依存関係の見直し(依存関係考察の歴史
    主要素と従要素の規定 ほか)
    第4章 デフォルト解釈の見直し(推論過程におけるデフォルト解釈
    文内の場合 ほか)
    第5章 全体と部分の見直し(はじめに:問題の所在
    分析対象:全体と部分の関係 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    児玉 徳美(コダマ トクミ)
    1935年、広島県生まれ。1958年、神戸市外国語大学英米学科卒業。1975年、ロンドン大学留学。現在、立命館大学名誉教授

ことばと論理―このままでいいのか言語分析(開拓社言語・文化選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:開拓社
著者名:児玉 徳美(著)
発行年月日:2008/10/07
ISBN-10:4758925070
ISBN-13:9784758925075
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:語学総記
ページ数:192ページ
縦:19cm
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