日記とはなにか―質的研究への応用 [単行本]
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日記とはなにか―質的研究への応用 [単行本]

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出版社:誠信書房
販売開始日: 2011/06/04
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日記とはなにか―質的研究への応用 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日記の発展と利用
    第2章 日記を研究する
    第3章 研究を始めよう
    第4章 データを集める―日記とガイドライン、サポート
    第5章 日記を分析する―数値、内容、構造
    第6章 結論―日記研究の可能性をさぐる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    アラシェフスカ,アンディ(アラシェフスカ,アンディ/Alaszewski,Andy)
    ケント大学名誉教授。1949年4月、サウス・ロンドンのレイシャムに生まれる。ケンブリッジ大学で社会人類学(学士)を学び、社会学で博士号を取得した(1968‐76)。ハル大学で研究生活の大半を過ごし(1976‐2000)、その後、ケント大学健康学教授に就任、同大健康サービス研究センター長を歴任した(2001‐2010)。主な研究関心は、健康政策の策定と実施、および疾病経験や社会的弱者の経験、健康管理と社会医療におけるリスク(リスクの性質・リスク知覚・リスク管理)である

    川浦 康至(カワウラ ヤスユキ)
    東京経済大学コミュニケーション学部教授(社会心理学、コミュニケーション論)。1951年長野市生まれ。東京都立大学人文科学研究科博士課程修了(心理学専攻)。日本システム開発研究所、電気通信総合研究所、横浜市立大学を経て、現職に至る

    田中 敦(タナカ アツシ)
    プログラマー、翻訳家。1951年長野県生まれ。名古屋大学工学研究科修士課程修了(原子核工学専攻)。動力炉・核燃料開発事業団、富士通、情報処理振興事業協会を経て、現職に至る

日記とはなにか―質的研究への応用 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠信書房
著者名:アンディ アラシェフスカ(著)/川浦 康至(訳)/田中 敦(訳)
発行年月日:2011/05/30
ISBN-10:4414304199
ISBN-13:9784414304190
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:270ページ
縦:20cm
その他: 原書名: Using Diaries for Social Research〈Alaszewski,Andy〉
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