東電帝国―その失敗の本質(文春新書) [新書]

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東電帝国―その失敗の本質(文春新書) [新書]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2011/06/18
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東電帝国―その失敗の本質(文春新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    札束で政治家を、天下りポストで役所を、寄付金で学界を、潤沢なPR費でマスコミを支配し「原発安全神話」をつくり上げてきた東京電力。元朝日新聞電力担当記者が、長年の取材を元に「驕りの帝国」の実像を描く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ、福島に原発だったのか?
    第2章 朝日が原発賛成に転向した日
    第3章 木川田天皇と平岩外四侍従長
    第4章 カネと政治と天下りと
    第5章 “電力の鬼”がつくった会社
    第6章 「東電帝国」崩壊の始まり
  • 出版社からのコメント

    地域独占、政治献金、天下り……。政官産に加え学界とマスコミを丸め込み、原発安全神話を作り上げてきた「驕りの歴史」を暴く
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    志村 嘉一郎(シムラ カイチロウ)
    1941年埼玉県秩父市生まれ。1964年東京大学経済学部卒業後、朝日新聞社入社。経済部記者として電力、石油、電機、航空、造船、運輸、商社、食品などの業界と財界、通産、運輸、農林、建設各省などを担当。2001年退社後、電力中央研究所研究顧問、帝京平成大学講師、帝京大学短期大学教授を経て2011年からフリーのジャーナリスト、評論家

東電帝国―その失敗の本質(文春新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:志村 嘉一郎(著)
発行年月日:2011/06/20
ISBN-10:416660810X
ISBN-13:9784166608102
判型:B6
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:新書
内容:経営
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:18cm
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