心と認知の情報学―ロボットをつくる・人間を知る(シリーズ認知と文化〈5〉) [全集叢書]
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心と認知の情報学―ロボットをつくる・人間を知る(シリーズ認知と文化〈5〉) [全集叢書]

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出版社:勁草書房
販売開始日: 2006/04/10
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心と認知の情報学―ロボットをつくる・人間を知る(シリーズ認知と文化〈5〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人間の「心」の科学はどのように展開してきたのか。チューリングマシンから量子理論や生物進化まで、方法論の変遷と新しい方向性をわかりやすく読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 心をもつ機械(認知科学の誕生―心は構成できるか
    対話するコンピュータ―言語は論理的か
    問題解決システム―知識は真実の記述か
    創造的発見をするプログラム―計算量を克服できるか
    量子コンピュータに向けて―物はそこに存在しているか
    世界のなかに生きるロボット―心はどこにあるのか)
    第2部 コミュニケーション器官としての意識(生物進化の構図―心はいつ現れたのか
    認知神経科学の展開―脳で心を説明できるか
    心的機能のモジュール構造―認知も進化の産物か
    意識の諸性質―記憶は体験の記録か
    意識の進化的意義―自分を知ってから他者を知るのか
    情報ネットワーク社会における意識―コミュニケーション革命に適応できるか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石川 幹人(イシカワ マサト)
    1959年東京都に生まれる。1982年東京工業大学理学部応用物理学科卒。同大学院物理情報工学専攻、松下電器産業(株)マルチメディアシステム研究所、(財)新世代コンピュータ技術開発機構研究所、明治大学文学部などを経て、明治大学情報コミュニケーション学部教授。博士(工学)

心と認知の情報学―ロボットをつくる・人間を知る(シリーズ認知と文化〈5〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:勁草書房
著者名:石川 幹人(著)
発行年月日:2006/04/10
ISBN-10:4326199415
ISBN-13:9784326199419
判型:B6
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:心理学
ページ数:224ページ ※215,9P
縦:20cm
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