着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 [単行本]

販売休止中です

    • 着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 [単行本]

    • ¥3,08093 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001367386

着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 [単行本]

価格:¥3,080(税込)
ゴールドポイント:93 ゴールドポイント(3%還元)(¥93相当)
日本全国配達料金無料
出版社:ピエブックス
販売開始日: 2007/06/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    宮参りから十三参りまでの「子ども時代の着物」を四季折々の自然の表情が感じられる色文様、子どもに関わりの深い季節の行事を交えて紹介。また健やかな成長を願って施された意匠や様式、服飾小物など、子どもの着物特有の世界も儀式の解説を交えて紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)





    儀式と着物
    着物の文様
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    弓岡 勝美(ユミオカ カツミ)
    フリーのヘアー&メイクアップアーティストとして活動していたのち現株式会社弓岡オフィスを設立、主宰となる。以後、雑誌、写真集やCDジャケット、CMなどの媒体を中心として活動する。又、着物の着付け・コーディネートなども手掛け、雑誌や写真集、CM、ドラマなどで活躍すると同時に着物のコレクションをはじめ、広告業界・雑誌業界・タレント業界向けに着物のレンタルを始める。その後着物アンティークショップ「壱の蔵」を原宿に開く。以後、アンティーク着物ムーブメントの中心として精力的に活動を展開し、銀座松屋、横浜そごう、うめだ阪急などの百貨店催事にも参加。一方、古裂を使った押し絵やパッチワークなどの細工物も制作し展覧会を開催

    藤井 健三(フジイ ケンゾウ)
    京都市立芸術大学卒。1972年から2004年まで京都市染織試験場に勤務し(研究部長)、1986年から1994年まで色彩情報誌制作に携わる。現在、財団法人西陣織物館顧問。日本の染織技術史、色彩、文様を研究

着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ピエ・ブックス
著者名:弓岡 勝美(編)/藤井 健三(監修)
発行年月日:2007/06/15
ISBN-10:4894446073
ISBN-13:9784894446076
判型:規大
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
ページ数:239ページ
縦:27cm
横:16cm
その他:日本の暮らしが見える小さな着物
他のピエブックスの書籍を探す

    ピエブックス 着物と日本の色 子ども着物篇―日本の暮らしが見える小さな着物 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!