訪問医が見た男の介護・女の介護―夫婦の老後は「語らい」が決める [単行本]

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訪問医が見た男の介護・女の介護―夫婦の老後は「語らい」が決める [単行本]

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出版社:洋泉社
販売開始日: 2010/01/08
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訪問医が見た男の介護・女の介護―夫婦の老後は「語らい」が決める の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    在宅医療15年のベテラン医師が勧める介護もうまくいく夫婦像。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 熱心に介護する夫、介護をいとう妻―在宅医療から見える「現在の家族像」(悲しみを語らない夫は損をする
    相手の気をそらさない「マメさ」が人生を快適にする
    老いて頑固にならない努力を
    家族の中の「孤独死」
    リハビリをするには仕方がある)
    第2章 夫や妻が認知症になったら―心に優しさを培う(愛情がもっとも有効な認知症の「薬」
    若いころからのボタンのかけ違い
    認知症介護の失敗
    認知症の夫婦を見守る)
    第3章 「死」を食卓の会話にしよう―人生には、さわやかな別れがある(末期がんの夫婦の絆が強くなる
    訪問医は迷う
    問題を先延ばしにしないこと
    仲のいい夫婦にもやがて別れがある
    最後のステージを生き生きと生きる九ヵ条)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    苛原 実(イラハラ ミノル)
    徳島大学医学部卒業、日赤医療センター整形外科で研修後、千葉西病院などに勤務。医学博士。医療法人社団実幸会いらはら診療所理事長。1994年に千葉県で開業、95年より在宅医療を積極的に行う。在宅医療を進める中で、障害のある人の生活を支えている介護の重要さに気づき、介護事業に参入。日々の外来診療や往診の一方、グループホームや有料老人ホーム、デイサービスなど多くの事業を行っている。現在、NPO「在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク」理事、「在宅療養支援診療所連絡会」世話人

訪問医が見た男の介護・女の介護―夫婦の老後は「語らい」が決める の商品スペック

商品仕様
出版社名:洋泉社
著者名:苛原 実(著)
発行年月日:2010/01/22
ISBN-10:4862484972
ISBN-13:9784862484970
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:205ページ
縦:19cm
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