ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本]
    • ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001369684

ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本]

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:文真堂
販売開始日: 2007/03/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ベンチャー企業は、成長しIPOすることばかりが注目されているが、現実として、まずは生き残らなくてはいけない。本書は、企業家の意思という独自の切り口から追求した冒険的な仮説検証をもとに、存立するベンチャー企業の組織の要因をはじめて明らかにする。ベンチャー企業経営に関する新しい観点を提示した企業家・研究者必読の書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ベンチャー企業の存立
    第2章 ベンチャー企業の成長と組織文化
    第3章 企業家の意思と従業員の意思
    第4章 ベンチャー企業の存立のための要因
    第5章 ケーススタディ:F社―創業間もないベンチャー企業
    第6章 ケーススタディ:S社―グローバルに活躍する翻訳企業
    第7章 ケーススタディ:日本オートランニングシステム社―法制度の変化に対応する福祉関連企業
    第8章 ケーススタディ:ダイナトロン社―顧客満足の理念とリーダーシップ
    第9章 ケーススタディ:フィーサ社―企業存立に貢献する発明家社長
    第10章 仮説検証の考察
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小野瀬 拡(オノセ ヒロム)
    1978年11月生まれ。2006年3月東洋大学大学院経営学研究科博士後期課程修了、博士(経営学)。4月九州産業大学経営学部専任講師

ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文眞堂
著者名:小野瀬 拡(著)
発行年月日:2007/03/15
ISBN-10:4830945753
ISBN-13:9784830945755
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:203ページ
縦:22cm
他の文真堂の書籍を探す

    文真堂 ベンチャー企業存立の理論と実際 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!