瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本]

販売休止中です

    • 瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)

瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
日本全国配達料金無料
出版社:毎日新聞出版
販売開始日: 2008/01/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    草創期の師宣、錦絵の始祖・春信から歌麿、北斎などの大スターへの論究はもちろん、版元や江戸の人々と浮世絵のかかわり、海外オークションの落札価格の推移まで浮世絵の魅力を幅広く紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    なぜ今あらたに浮世絵か
    江戸文化のなかの浮世絵
    美人画とその文化的源流―小野小町
    悪所のアート―芝居と遊里
    鈴木春信―謎の浮世絵師第一号
    蔦屋重三郎―版元と絵師
    喜多川歌麿―天涯孤独の人気絵師
    東洲斎写楽―彗星のパラドクス
    葛飾北斎―不老伝説の真実
    歌川派の発展と分流
    春画の美学
    石燕・北斎・国芳―妖怪絵の民俗学
    江戸人の生活と楽しみ
    一立斎広重―イメージ世界の旅人
    絵画史における“馬”
    異端者・河鍋暁斎
    月岡芳年―最後の浮世絵師
    ポスト浮世絵の時代
    今日の浮世絵―値段と変化
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    瀬木 慎一(セギ シンイチ)
    1931年生まれ。美術評論家・総合美術研究所長。1950年代から芸術評論を執筆し、伝統と現代、東西関係、社会学的分析を主要テーマとする

瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:毎日新聞社
著者名:瀬木 慎一(著)
発行年月日:2008/01/30
ISBN-10:4620318507
ISBN-13:9784620318509
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
ページ数:263ページ
縦:20cm
他の毎日新聞出版の書籍を探す

    毎日新聞出版 瀬木慎一の浮世絵談義 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!