強制退去アメリカ人研究者の中国はこれほど戦争を好む [単行本]
    • 強制退去アメリカ人研究者の中国はこれほど戦争を好む [単行本]

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強制退去アメリカ人研究者の中国はこれほど戦争を好む [単行本]

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出版社:成甲書房
販売開始日: 2005/02/18
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強制退去アメリカ人研究者の中国はこれほど戦争を好む の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    問題は「靖国」でも、「尖閣諸島」でもない。真に憂慮すべきは、あの国の「好戦体質」だ。日本人では決して書けない中国の真実がここにある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 中国の「危険な賭け」
    第1章 中華帝国復権の野望
    第2章 血で書き継がれた中国戦争史
    第3章 覇権遺伝子と共産独裁の出会い
    第4章 大中華主義が鼓舞するナショナリズム
    第5章 アジア支配を目指しての軍事大国化
    第6章 迷信に翻弄されるアメリカの対中政策
    第7章 米中対決の現実的可能性
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    モッシャー,スティーブン・W.(モッシャー,スティーブンW./Mosher,Steven W.)
    米国の研究機関、人口問題研究所(PRI:the Population Research Institute)所長。人口問題における世界的な権威。1979年から1980年にかけて中国の農村部にアメリカ人研究者として初の現地調査を敢行、中国政府による人口抑制の暗部を全世界に告発する直前になって中国官憲に逮捕・監禁され、不本意な同意書を書かされたうえで国外強制退去処分を受けた。現在でも中国政府の「要注意人物リスト」に記載され、調査・研究には種々の圧力が加えられている。だが現ブッシュ政権下では対中政策の決定に大きな影響力があり、国連による不正な対中拠出金の停止などを実現させている

強制退去アメリカ人研究者の中国はこれほど戦争を好む の商品スペック

商品仕様
出版社名:成甲書房
著者名:スティーブン・W. モッシャー(著)/松本 道弘(監訳・解説)
発行年月日:2005/03/03
ISBN-10:4880861774
ISBN-13:9784880861777
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:284ページ
縦:20cm
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