村のこころ―史料が語る村びとの精神生活 [単行本]
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村のこころ―史料が語る村びとの精神生活 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2001/09/12
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村のこころ―史料が語る村びとの精神生活 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人間の学としての歴史学にとっては無名の民の日常生活こそが貴重である、という著者がさまざまな具体例を検討することによってそれぞれの日常生活を可能にした条件を浮かび上がらせる。今後の精神生活史の豊かな稔りを予感させる力編―三部作完結。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 村の意識(村をまもる―里正杢左衛門の慶応二年
    座る場所をきめる
    祭りと喧嘩 ほか)
    第2章 村人の学び(大原幽学のもとに集う人々
    幽学没後の性学―変質、分裂、そして再建
    「柴崎往来」の世界 ほか)
    第3章 書くといういとなみ(家訓―家永続の願い
    さまざまな遺書
    年代記の世界 ほか)
    終章 意味
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 礎(キムラ モトイ)
    1924年東京に生まれる。明治大学専門部地歴科および東京文理科大学国史学科卒業。明治大学名誉教授

村のこころ―史料が語る村びとの精神生活 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣出版
著者名:木村 礎(著)
発行年月日:2001/09/10
ISBN-10:4639017480
ISBN-13:9784639017486
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:302ページ
縦:20cm
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