日本の労働組合―国際化時代の国際連帯活動(国際労働問題叢書) [単行本]
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日本の労働組合―国際化時代の国際連帯活動(国際労働問題叢書) [単行本]

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出版社:緑風出版
販売開始日: 1998/02/04
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日本の労働組合―国際化時代の国際連帯活動(国際労働問題叢書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    イギリス人の日本労働運動研究者によって書かれた本書は、「連合」結成に至る日本の労働運動史を総括するとともに、国際労働運動において影響力を増大させている日本の労働運動の国際活動、国際連帯の実態を明らかにし、あるべき方向を探る。
  • 目次

    序論

    第1章 日本と冷戦――戦後労働運動の国際関係史
    第2章 総評、同盟、IMF-JCの国際関係史
    第3章 ナショナルセンター(連合、全労連、全労協)
    第4章 奇跡に立ち向かう――民間労組の国際活動
    第5章 多国籍企業対策――日本、アジアそして国際連帯
    第6章 労働組合の権利をめざして闘う公共部門の組合
    第7章 労働外交――日本的スタイル
    第8章 国際労働財団――労働者の国際協力の強化
    第9章 JILAFの招待プログラム――労組活動家が日本を体験する
    第10章 労働組合の国際協力――JILAFのアプローチと比較する
    第11章 国際労働問題に関わる労働組合以外の団体
    第12章 結論――奇跡に立ち向かう

    付録1、2、3
    組織名称の略語
    関係書目
    解題……戸塚秀夫
    訳者あとがき
    索引
  • 内容紹介

    日本の企業の海外進出、多国籍化が進む中で、日本の企業別労働組合、そして「連合」などのナショナル・センターは、国際的にどのような影響力を及ぼしつつあるのか? 英国の労働運動研究者がその動向と実態を分析する。

日本の労働組合―国際化時代の国際連帯活動(国際労働問題叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:緑風出版
著者名:ヒュー ウイリアムソン(著)/戸塚 秀夫(監訳)
発行年月日:1998/02/10
ISBN-10:4846198014
ISBN-13:9784846198015
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:445ページ
縦:21cm
その他: 原書名: COPING WITH THE MIRACLE:Japan's Unions Explore New International Relations〈Williamson,Hugh〉
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