言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) [全集叢書]
    • 言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) [全集叢書]

    • ¥5,720172 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001387289

言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) [全集叢書]

価格:¥5,720(税込)
ゴールドポイント:172 ゴールドポイント(3%還元)(¥172相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:法政大学出版局
販売開始日: 2008/08/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    言葉遊びや隠喩・洒落・誤用など従来の言語学が「よけいなもの」として見過ごしてきた言葉の無意識的現象を分析して言語学の脱構築をはかる試み。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

     第1章 言語学と「よけいなもの」
    第2章 がらくた袋
    第3章 「よけいなもの」の理論
    第4章 隠喩
    第5章 変質
    第6章 言語の暴力
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ルセルクル,ジャン=ジャック(ルセルクル,ジャンジャック/Lecercle,Jean-Jacques)
    1946年生まれ。エコール・ノルマル・シュペリウール(高等師範学校)を卒業後、文学博士号を取得。現在、パリ第十大学(ナンテール校)ならびに英国ウェールズ、カーディフ大学において英文学、言語学、言語哲学を講じている。英語・仏語にまたがる多数の著書、論文がある。分析哲学やチョムスキー言語学など英米文化圏の哲学、言語学に造詣の深いフランスの知識人として注目され、英米哲学とフランス哲学を架橋する試みの一端を積極的に担っている

    岸 正樹(キシ マサキ)
    1955年生まれ。アテネフランセ、日仏学院にて学ぶ。英米仏の批評理論、翻訳理論を研究、現在、翻訳家、河合塾講師

言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:法政大学出版局
著者名:ジャン=ジャック ルセルクル(著)/岸 正樹(訳)
発行年月日:2008/08/13
ISBN-10:4588008935
ISBN-13:9784588008931
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
ページ数:457ページ ※446,11P
縦:20cm
その他: 原書名: THE VIOLENCE OF LANGUAGE〈Lecercle,Jean-Jacques〉
他の法政大学出版局の書籍を探す

    法政大学出版局 言葉の暴力―「よけいなもの」の言語学(叢書・ウニベルシタス) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!