映画が語る働くということ [単行本]

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映画が語る働くということ [単行本]

価格:¥1,980(税込)
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出版社:凱風社
販売開始日: 2006/02/13
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映画が語る働くということ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    働かない…、働きたくても働けない…、働いても面白くない―「少子化社会」「下流社会」化と言われる時代にあっても、労働は一人ひとりの人生に直面する大問題。なぜ働くことは必要なのか―この古くて新しい課題の答えはなかなか見つからない。ちょっと立ち止まってこの大問題をみんなで考えてみよう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    仕事への愛着―『秀子の車掌さん』
    民衆の誇り―『あゝ野麦峠』と山本茂美
    社会的責任感―『生命の冠』
    共働き―『看護婦のオヤジがんばる』
    結婚と女性の就労―『クレーマー、クレーマー』
    サラリーマン―「三等重役」シリーズから「社長」シリーズへ
    天職その1―『父ありき』
    戦後民主主義―『東京五人男』
    肉体労働―『わが町』
    民族差別その1―『どたんば』と朝鮮人差別〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 忠男(サトウ タダオ)
    1930年新潟県に生まれる。国鉄職員、電電公社員、『映画評論』『思想の科学』編集長を経て、文化、教育全般にわたる幅広い評論活動を展開。映画評論家。日本映画学校校長

映画が語る働くということ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:凱風社
著者名:佐藤 忠男(著)
発行年月日:2006/02/16
ISBN-10:4773630051
ISBN-13:9784773630053
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:267ページ
縦:20cm
その他:『スクリーン労働論―映画にみる働くことの思想』改訂・改題書
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