「人と上手につき合える子ども」に育てる36の処方箋―ニート、引きこもり、いじめを防ぐコミュニケーション力のつけ方(Como子育てBOOKS) [単行本]

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「人と上手につき合える子ども」に育てる36の処方箋―ニート、引きこもり、いじめを防ぐコミュニケーション力のつけ方(Como子育てBOOKS) [単行本]

価格:¥1,430(税込)
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出版社:主婦の友社
販売開始日: 2011/11/11
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「人と上手につき合える子ども」に育てる36の処方箋―ニート、引きこもり、いじめを防ぐコミュニケーション力のつけ方(Como子育てBOOKS) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    せっかく大学まで出たのに、就職せずにニートになって引きこもっている若者。友だちができない、人との関わり方がわからないと悩む若者。30歳を過ぎても異性とのつき合い方がわからないと悩む若者。このような若者たちの親も、わが子が幼いときには、人並みに希望に満ちた将来像を描いていたはずです。どうしてこんなことになったのだろうと嘆く声が聞こえます。いったいどこに分かれ道があったのか。希望どおりの未来像を実現するには、どのようなことに注意したらよいのか。そのヒントを示すのが本書の目的です。36の処方箋、どこからでも読んで、できることから実践していってください。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 子育て中のお母さん、こんなことが不安になる(子育て中のお母さんの思い
    子どもは型にはまらないもの
    お母さんの子育て不安の実態
    幼稚園の先生たちの目に映る今どきの親子の問題)
    第1部 コミュニケーション力を奪われる子どもたち(引きこもり社会の子どもたち
    親しくなると不安が高まる―友だちがほしい、でも親しくなるのが怖い
    自分がわからない
    人からどう見られるかが気になってしようがない
    学力だけでは幸せになれない)
    第2部 かかわりの世界で現実感覚の発達を促す(家庭を安らぎの場にする
    遊びを通して人との距離の取り方を身につけていく
    相手の気持ちがわかる子に育てる
    子どもを無気力にするテレビ―想像力や相互性を鍛える工夫が必要
    現実感覚を希薄化するコンピューターゲーム―現実感覚や生の実感を注入する必要
    電子ネットワークが対面コミュニケーションの機会を奪う―人とともに生きる世界に慣れさせる必要
    外遊びを習慣化して現実感覚を養う
    親がかかわりの世界を生きるモデルになる)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
    1955年生まれ。東京大学教育心理学科卒業。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻に学び、大阪大学大学院助教授、名城大学大学院教授等を経て、現在、MP人間科学研究所代表。心理学博士。新たな心理学領域「自己心理学」の提唱者として、教育講演やビジネス心理学を展開中。「自分とは何か」に悩む人々に広く支持される心理学の論客

「人と上手につき合える子ども」に育てる36の処方箋―ニート、引きこもり、いじめを防ぐコミュニケーション力のつけ方(Como子育てBOOKS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦の友社
著者名:榎本 博明(著)
発行年月日:2011/12/10
ISBN-10:4072806145
ISBN-13:9784072806142
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
ページ数:190ページ
縦:19cm
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