白洲家の流儀―祖父母から学んだ「人生のプリンシプル」(小学館101新書) [新書]

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白洲家の流儀―祖父母から学んだ「人生のプリンシプル」(小学館101新書) [新書]

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出版社:小学館
販売開始日: 2009/04/03
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白洲家の流儀―祖父母から学んだ「人生のプリンシプル」(小学館101新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    バブル崩壊後の「失われた10年」を経て、白洲次郎、正子夫妻の生き方に共感する人々が増えている。戦後、己のプリンシプルを貫きGHQと折衝した次郎、独自の視点から、忘れられたこの国の美を綴った正子。なぜ、平成の世に生きる私たちは、この夫妻に魅せられるのか?文芸評論家・小林秀雄の初孫でもある白洲信哉氏が、3人の祖父母から継承した「白洲家の流儀」を珠玉のエピソードを交えて書き下ろした―。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 祖父母と僕(親子三代の生活
    「ほっぺにプーして」 ほか)
    第2章 白洲家のしきたり(プレイ・ファストの精神
    せっかちな指導教官 ほか)
    第3章 白洲家のこだわり(「オイリーボーイ」たる所以
    次郎との再会 ほか)
    第4章 白洲家の教え(「政治家秘書」採用試験
    新党結成 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白洲 信哉(シラス シンヤ)
    1965年東京都生まれ。文筆家。大学では考古学を専攻。大学卒業後はイギリスに遊学し、帰国後、細川護熙元首相の秘書となり、92年から首相公設秘書を務めた。その後、99年から執筆活動に入り、日本の伝統文化の普及に努め、書籍編集や文化イベントのプロデュースも手がける

白洲家の流儀―祖父母から学んだ「人生のプリンシプル」(小学館101新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:白洲 信哉(著)
発行年月日:2009/04/06
ISBN-10:4098250306
ISBN-13:9784098250301
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:190ページ
縦:18cm
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