伊丹十三の映画 [単行本]

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伊丹十三の映画 [単行本]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2007/05/25
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伊丹十三の映画 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    映画監督デビューは1984年、51歳のときだった。デザイナー、俳優、エッセイスト…様々な分野で超一流の仕事を残してきた才能を惜しみなく注ぎ込み完成したのが10本の映画だった。それらは、観客動員を誇るエンターテインメントであり、同時に卓越した日本人論でもあった。1997年に世を去って10年。伊丹映画を支えた役者やスタッフが熱い思いで初めて明かす、映画監督伊丹十三の真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    interview1 伊丹映画はこうして始まった―伊丹プロダクション社長・玉置泰インタビュー
    interview2 屋台骨!伊丹映画を支えたベテランたち―俳優インタビュー1
    interview3 大抜擢!伊丹映画から飛び出したスターたち―俳優インタビュー2
    interview4 伊丹映画を支えた熟練たち―スタッフインタビュー1
    interview5 伊丹映画の細部へのこだわりを実現させた人々―スタッフインタビュー2
    table talk われら伊丹組助監督!「伊丹組」助監督座談会―監督・伊丹十三の望みに応えるのが醍醐味だった。
    interview6 異業種からの才能が伊丹映画を分厚くリアルにした―スタッフインタビュー3
    review 伊丹映画とはなんだったのか―岸田秀による「伊丹映画」論
    interview7 事務方だって大変だ!―スタッフインタビュー4
    interview8 伊丹十三ロングインタビュー―われわれは映画を半分しか作れない

伊丹十三の映画 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:「考える人」編集部(編)
発行年月日:2007/05/25
ISBN-10:4104749028
ISBN-13:9784104749027
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:390g
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