太宰治研究〈15〉作品論特輯 『メリイクリスマス』から『酒の追憶』まで [全集叢書]
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太宰治研究〈15〉作品論特輯 『メリイクリスマス』から『酒の追憶』まで [全集叢書]

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出版社:和泉書院
販売開始日: 2007/06/19
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太宰治研究〈15〉作品論特輯 『メリイクリスマス』から『酒の追憶』まで の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1946年上京後第1作目の「メリイクリスマス」から翌々年掲載の「酒の追憶」まで、戦後上京した直後の太宰治によって執筆され発表された作品についての論考を特輯。太宰治ビブリオグラフィー研究参考書2002~2004収載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    作品論 特輯・「メリイクリスマス」から「酒の追憶」まで(去勢された唖い―太宰治「メリイクリスマス」論
    「ヴィヨンの妻」の周辺
    「父」論
    太宰治「女神」小論
    「朝」感応的(センシティブ)なテクスト
    「犯人」の言葉
    二重の「女装」―「饗応夫人」論
    太宰治「酒の追憶」論―その演戯性について
    「富嶽百景」論)
    資料紹介(太宰治ビブリオグラフィー―研究参考書二〇〇二~二〇〇四)
    作家論(石川淳と太宰治―「聖書」の活用から見えるもの
    太宰治と聖書―一九四八年)
    作品評釈(「葉」評釈(二)―アイロニーとフィクション
    「走れメロス」評釈(一))
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山内 祥史(ヤマノウチ ショウシ)
    神戸女学院大学名誉教授

太宰治研究〈15〉作品論特輯 『メリイクリスマス』から『酒の追憶』まで の商品スペック

商品仕様
出版社名:和泉書院 ※出版地:大阪
著者名:山内 祥史(編)
発行年月日:2007/06/19
ISBN-10:475760419X
ISBN-13:9784757604193
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:209ページ
縦:22cm
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