家族が認知症になったら読む本―正しい知識と理解が介護の苦労を半減させる鍵 [単行本]

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家族が認知症になったら読む本―正しい知識と理解が介護の苦労を半減させる鍵 [単行本]

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出版社:リヨン社
販売開始日: 2008/04/11
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家族が認知症になったら読む本―正しい知識と理解が介護の苦労を半減させる鍵 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    認知症をよく理解するための8大法則・1原則。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 大切な家族が認知症になったら(人生は認知症に始まり、認知症に終わる
    介護者がかえる不安と苦労 ほか)
    第2章 認知症をよく理解するためのQ&A(物忘れが多くなったからといって、認知症とはかぎらない
    認知症の記憶障害の特徴 ほか)
    第3章 認知症の症状がよくわかる「八大法則と一原則」(認知症問題の解決は、正しい理解から
    認知症への理解を助ける八つの法則 ほか)
    第4章 こんな症状にはこんな介護法を(不潔行為
    攻撃 ほか)
    第5章 認知症があっても安心して暮らせる社会の実現へ(「社団法人認知症の人と家族の会」
    「家族の会」発足まで ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    杉山 孝博(スギヤマ タカヒロ)
    1947年、愛知県生まれ。東京大学医学部附属病院で内科研修後、1975年に川崎幸病院に内科医として勤務。以来、内科の診療と在宅医療に取り組んできた。1987年、副院長に就任。1998年9月、川崎幸病院の外来部門を独立させた川崎幸クリニックが設立されて院長に就任し、現在に至る。1981年から「社団法人認知症の人と家族の会(旧・呆け老人をかかえる家族の会)」の活動に参加。全国本部の副代表理事および神奈川県支部代表。現在、全国各地で専門職を主な対象とする「杉山Dr.の『認知症の理解と援助』講座」を開催中。「NPO法人全国認知症グループホーム協会」の顧問も務める

家族が認知症になったら読む本―正しい知識と理解が介護の苦労を半減させる鍵 の商品スペック

商品仕様
出版社名:リヨン社
著者名:杉山 孝博(著)
発行年月日:2008/05/07
ISBN-10:4576080350
ISBN-13:9784576080352
判型:B6
発売社名:二見書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:家事
ページ数:207ページ
縦:19cm
横:12cm
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