スバルは何を創ったか―スバル360とスバル1000、"独創性"の系譜 [単行本]

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    • スバルは何を創ったか―スバル360とスバル1000、"独創性"の系譜 [単行本]

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スバルは何を創ったか―スバル360とスバル1000、"独創性"の系譜 [単行本]

販売終了時の価格: ¥2,940(税込)
出版社:山海堂
販売開始日: 2003/02/27(販売終了商品)
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スバルは何を創ったか―スバル360とスバル1000、"独創性"の系譜 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    スバル360とスバル1000、この歴史的に意義深い2台の間に流れるものは何か。本書では「独創性」をキーワードに、この2台がどのような考えに基づいて、どんな過程を経て開発されていったのかを中島飛行機時代からの流れのなかで丹念に探っていく。実際に開発に携わったエンジニアが、膨大な資料をもとに綴った本書は、スバル360とスバル1000のテクノロジーを解明することはもちろん、「スバル」に継承される“精神”を読み解くためのバイブルともなっている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 自動車産業へ進出
    第2章 スバル360(K‐10)の開発
    第3章 スバル360とスバル1000の間
    第4章 スバル1000(63A)の開発
    第5章 スバル1000その後の改良
    第6章 FF車の三悪と等速ジョイント
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    影山 夙(カゲヤマ ハヤシ)
    1934年東京・杉並生まれ。1957年早稲田大学第1理工学部・機械工学科卒業、同年富士重工業(株)入社。太田製作所に配属され、ラビットの実験、設計を担当。1960年群馬製作所に異動。以来スバルの車両実験、シャシー設計、商品計画を担当。1993年開発部門部長で退職、同年栃木富士産業(株)入社。テクニカル・アドバイザーを経て、現在は早稲田大学理工学部非常勤講師ならびに日本自動車博物館顧問

スバルは何を創ったか―スバル360とスバル1000、"独創性"の系譜 の商品スペック

商品仕様
出版社名:山海堂
著者名:影山 夙(著)
発行年月日:2003/02/28
ISBN-10:4381077601
ISBN-13:9784381077608
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:機械
ページ数:300ページ
縦:22cm
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