朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任(小学館文庫) [文庫]

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朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任(小学館文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 1999/11/05
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朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任(小学館文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本を代表するメディアである「朝日新聞」。その「護憲」「平和」「人権」思想は、戦後日本にどのような影響をもたらしたのか。なぜ朝日は尊大でいられるのか、まるで「人権真理教」の新聞ではないか、朝日の民主主義ほど怪しいものはないなど、「新・ゴーマニズム宣言」の漫画家・小林よしのり氏と「逆説の日本史」の作家・井沢元彦が徹底討論、その問題点を浮き彫りにしていく。史上最強の論客の初顔合わせでペロリッ!化けの皮を剥いでやる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    まえがき 「凶悪なおせっかい」宣言
    第1章 ワシらも「朝日少年」だった
    第2章 これは「人権真理教」の新聞なんよ
    第3章 なぜ朝日は尊大でいられるの?
    第4章 朝日の民主主義ほど怪しいものはない
    第5章 「ショッカー」から「善人」への挑戦状
    あとがき 冷静な「情報の提供者」たれ!
  • 内容紹介

    対論/戦後日本を惑わした「メディアの責任」を問う。

    日本を代表するメディアである「朝日新聞」。その「護憲」「平和」「人権思想」は、戦後日本にどのような影響をもたらしたのか。ワシらも「朝日少年」だったという「新・ゴーマニズム宣言」の漫画家・小林よしのり、「逆説の日本史」の作家・井沢元彦が徹底討論、その弊害を浮き彫りにする。なぜ朝日は尊大でいられるのか? その問いかけから空想的平和主義、人権真理教などの問題点を抉り出し、「朝日新聞」の正義とは何かを問うていく。

朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任(小学館文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:小林 よしのり(著)/井沢 元彦(著)
発行年月日:1999/12/01
ISBN-10:4094023038
ISBN-13:9784094023039
判型:文庫
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:285ページ
縦:15cm
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